ピーナッツスケール震電計画 その4

悩んでいた、胴体と主翼の隙間問題はだいたい解決した。
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取り外しを考慮して主翼はマグネット式で脱着できるようにもした。
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悩みが無くなったところで次ぎ行ってみよう。
(まだ、コマゴマしたことイッパイ残ってマス)
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by hiokasw20 | 2011-09-03 20:17 | Comments(4)

Commented by toirazi hobby at 2011-09-04 21:22 x
こんばんは。

バルサで間隙の部分を作成されたのですね。
マグネットで、着脱可能なのは便利そうです。
やはり紙粘土は重かったようですが、当方は
トイラジの取れた部分に、良く使っていました。
軽量化の追求のレベルが、かなり違うてのを
痛感いたしましたね。

Commented by hiokasw20 at 2011-09-04 21:30
作り方としては、一応は常套手段みたいです。
そこまでシビアにやってるわけではないんですが、20g級の飛行機に紙粘土はちょっと辛いかな~って感じです。
Commented by furuさん at 2011-09-09 22:30 x
お疲れさまです。
震電かっこいい~ですね^^
水上機が一段落したら マイクロ飛行機に
また、挑戦してみようと思ってます。

かっこよさに負けて買ったはいいけど
ハイッテクさんのNine Eagles Yak54は全然飛び悪い・・・
精々スタートして30秒が関の山、バッテリーがヘタルと
失速しまくり・・・・。 諦めました。
メカ外して小型機に移植して楽しみます。
Commented by hiokasw20 at 2011-09-10 15:39
Nine Eagles Yak54は評判よくないですね。
お勧めメカを次のエントリーで紹介しています。
furuさんなら、もっといいもの作れますヨ。

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